ワールド・ワイド

W・Wアイデアコンクール2017

あの「全国発明大会」が、リニューアル!!
その名も「ワールド・ワイドアイデアコンクール」!!
日本の企業だけではなく、アメリカの企業もみなさんのアイデアを期待しています!
募集するアイデアは、生活雑貨からネーミング・デザイン等幅広いアイデアを募集します。なんと、最優秀賞は賞金30万円
決勝発表大会(二次審査)が最終審査となり、企業の前でアイデア作品の発表をして頂きます!
一次審査は数回に分けて行うので、早めの応募の方がチャンスがあります!!
一次審査は、書類選考のみなので、試作品がなくてもOK!!
過去に応募した作品や、他団体に応募した作品も受け付けます。※1
応募は早い方がチャンスが高い!できるだけ早めに応募しましょう!!


【発明部門】
  最優秀賞:賞状+賞金30万円(1点)
  優 秀 賞:賞状+賞金10万円(1点)
  奨 励 賞:賞状+賞金 5万円(1点)
  入   選:賞状+賞金        (数点)

【ネーミング部門】
  最優秀賞:賞状+賞金 3万円(1点)
  優 秀 賞:賞状+賞金 1万円(1点)
  奨 励 賞:賞状+賞金 5千円(1点)
  入   選:賞状+賞金        (数点)

     その他、副賞やスポンサー賞等を多数ご用意!!
入賞作品には上記各賞のほか、インターネットで世界に売り込み「ワールドマーケット」への無料掲載の特典付きです。(通常、翻訳料等10,000円)
入賞しなくても、協賛企業が気に入れば「使用契約」でロイヤルティがもらえます!

 

※作品の入賞により、商品化を確約するものではありません。
※当コンクールの基本趣旨は「発明創作の奨励」です。

 したがって入賞作品に、過去の応募作品に似たようなものが含まれる場合もあり

 ますので、予めご了承下さい。


応募部門…2つのアイデアの提案を受け付けます
 発明部門

   生活用品(身近な便利グッズから工業製品まで)
 ネーミング部門

   ネーミング・デザイン・絵画・キャラクター等の芸術作品

 

応募方法…どなたでも応募できます
 ①所定の応募用紙を使用する(応募用紙は共通です)
  所定の応募用紙をご購入頂き、必要事項をご記入の上、審査費用を

  添えて申込み下さい。
  応募用紙1枚につき、1作品応募できます。
   審査費用:発明部門・2,000円

        ネーミング部門・1,000円

    ※各1枚(1作品)につき
 ②申請済みのコピーライト申請書のコピーを送付する
  確定日付原本(郵便局の消印のあるもの)をコピーして頂き、審査

  費用を添えて申込み下さい。
 

  ※費用はすべて税込・送料込みです。いったん納入された費用はお返しできま

   せんので、予めご了承下さい。

 

審査の流れ…一次審査と二次審査があります
 ①一次審査(書類審査)
  締切日:10月20日(金)※消印有効
  ・審査結果の発送は、入選者(決勝大会出場者)のみ通知します。
  ・決勝大会への出場許諾書を同封しますので、指定期日までにご返

   送下さい(ご返送頂けない場合は、辞退されたものと致します)
  ・締切日を過ぎて応募された場合、応募書類や応募費用は返金でき

   ませんのでご注意下さい。

 ②二次審査(決勝大会・表彰式) 最終
  日時:平成29年11月下旬~12月上旬
     ※開催日は10月上旬頃お知らせします。 
  会場:大久保地域センター4F「コミュニティーホール」
        〒169-0072
        東京都新宿区大久保2-12-7
                TEL 03-3209-3962

 

☆応募についての注意事項☆
費  用:応募用紙:2枚500円(切手可)
      ・日米コピーライト申請済の作品又は応募と同時に申請を

       する場合は、申請書のコピーで可。(応募用紙不要)
     ①一次審査(1作品につき)
      発明部門:2,000円
      ネーミング部門:1,000円
      ・すでに日米コピーライト申請をしている作品又は応募と

       同時に申請をされる場合、1枚の用紙に2作品以上記載

       されている場合は無効となります。
     ②二次審査(決勝大会):無 料
      ・ただし付き添いの方で、審査(投票)される方は、入場

       料2,000円を頂戴いたします。

 

諸 権 利:作品についての諸権利は、応募者に帰属します。
     決勝大会で発表される場合、特許等の新規性喪失になる場合

     があります。
     各権利について、自己保全(責任)においてご参加下さい。

当会のコンクールがきっかけで商品化されたアイデア