9月20日(土)知的財産学園

講演:「全国発明大会」応募用紙の書き方

担当:事務局 青野

 

今日の知的財産学園は、「全国発明大会」応募用紙の書き方の講演を行いました。

 

毎年、1000件以上の作品が応募されますが、一次審査で合格される作品は約20作品と、非常に狭き門となっています。

 

その際、審査員の方が応募用紙を見る時間は、1件につき約1分です。

その1分の時間で自分のアイデアを見てもらうためには…

 

そこで、審査員(企業担当者)の目に留まる「応募用紙の書き方」について参考例を基に、説明をしました。

 

昨年の全国発明大会では、上位三賞が小山発明クラブの方が独占されました。

 

今年は、どの作品が入賞されるのか、楽しみです。

ぜひみなさんも応募しましょう!!

詳しくは、コチラ